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イベント・セミナー 【6.25 共催セミナー】おいしいのその先へ! ~安心安全と利益率向上を同時に実現する方法とは?~

2024年5月31日

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日々の売り上げ管理はもちろん、店舗運営の効率化や他社との差別化など、飲食店では常に課題が山積しています。
              食の安全性や人手不足の問題を避けては通れないいまこそ、環境を見直しより良い店舗運営を実現させませんか?
今回のセミナーでは、⁩運営面・経営面ともに業務を効率化し安全な商品をご提供するステップを                        事例を交えて各社からご紹介いたします。   

どのセミナーからでも参加無料でご視聴可能です。
                                           飲食業界を支えるトーホーグループがお届けするセミナーを是非この機会にご視聴ください。

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第1部:【JFS規格】食の安心安全を見える化しませんか?

HACCP制度化の中、HACCPは実施しているが、クライアントやクライアントや法人顧客に安全性をアピールできるものが欲しい!とお考えのお客様!JFS規格(フードサービス)の取得を検討されませんか?                                         JFS規格の特徴としては店舗の衛生管理やHACCPの他、食品安全を維持するために必要な会社の仕組みに何が必要か、わかりやすいガイドラインがあります。
又多店舗展開するフードサービス事業者に於ける経営層や部署の役割や責任の記載があり、食品安全への関わりが明確になります。

第2部:【アレルゲン管理】知っておくべきアレルゲン管理と表示について

アレルゲンの表示ミスによる商品の自主回収は日常的におきており、消費者に重大な健康被害を与える可能性もあります。
飲食店等で提供される食品には原則表示の義務はありませんが、安心安全の為にメニュー毎のアレルゲン表示や注意喚起をしているお店が増えてきています。
本セミナーを機に、日常的なアレルゲン管理や表示内容、万が一の事故時の対応など、今一度アレルゲン管理の見直しをしてみませんか?

第3部:課題解決のヒントになり得る厨房機器のご案内

昨今、食をめぐる環境は目まぐるしく変化しています。
特に、食を作る現場においては、フードコストや安心安全、生産性、人手の確保など様々な課題があり、それぞれの業態によって、それら課題にどのように対応するか日々、ご検討を重ねておられることと思います。
その課題に対しての解決策の一つになり得る厨房機器を、各業態ごとにどう活用できるかをご案内致します。

​第4部:ここから始める飲食店の経営分析~最初の1歩~

飲食店において、人手不足を解消するべく業務を効率化、標準化することが急務です。
しかしながら、食材の適切な発注計算や売上分析など、ベテラン店長やマネージャーにしかできない業務も山積みであり、業務効率化に踏み出せていない飲食店も多くいらっしゃるかと思います。                                            導入実績8,000店舗以上の業務効率化ツールを提供する株式会社アスピットから、飲食店で起こり得る課題に対して、事例を元にした改善方法をご紹介します。


セミナー紹介

対象者:飲食業界の方、業務効率の方法を学びたい方、食の安全性を詳しく知りたい方

開催日:2024年6月25日(火)14:00〜16:00 (出入り自由)

参加費:無料

会 場:オンライン開催(事前予約制) ※ご登録いただいた後、自動でメールにてご参加者様用のURLが送信されます

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